FACILITIES
業種別のご案内
大量の水を使い、止められない施設ほど効きます。業種ごとに、何が止まるのかと導入実績をまとめました。
共通しているのは「水を止められない」こと。
地下水飲料化は、水をあまり使わない施設では成り立ちません。設備の費用を水の従量料金で回収するため、月に一定量以上の水を使っていることが前提です。
そのうえで効くのは、水が止まると事業そのものが止まる施設です。全国66地点の稼働先も、病院・自治体・空港・大学・商業施設・工場に集中しています。
66地点
全国で稼働中(令和7年4月現在)
4万〜54万m³
施設1件あたりの年間供給量の幅
約5ヶ月
令和6年能登半島地震で断水が解消するまで