導入できるか相談する

導入できるか診断する

水道の使用量と受水槽の状況をお知らせいただければ、導入できる施設かどうかを判定します。ご相談の段階で費用は発生しません。

先に、3つの条件を確認します。

地下水の飲料化は、どの施設にも入れられるわけではありません。次の3つが揃っているかどうかで、導入できるかがほぼ決まります。当てはまらない場合は、その旨をはっきりお伝えします。

01水の使用量月に一定量以上の水を使っていること。使用量が少ないと、設備の費用を水の従量料金で回収できないため、お引き受けできません。
02設置スペース井戸と浄水設備を置ける敷地があること。駐車場の一部など、数十平方メートルの平場が目安です。
03契約期間10〜18年の契約が結べること。設備は当社の資産として設置し、水の従量料金で回収する仕組みのためです。

井戸を掘って水質・水量が確保できなかった場合は、そこで撤退します。要した費用は請求いたしません。

お電話でも承ります。

TEL

050-5896-2309

平日 9:00〜18:00(土日祝を除く)
お急ぎの場合はお電話でも承ります。

診断フォーム

項目は、電源開発株式会社の「水道ご使用量等調査アンケート」と同じものです。判定にはこの数字が要るため、そのままWebフォームにしています。[必須]の4つ以外は空欄でも送信できます。わかる範囲でご記入いただければ、足りない分はこちらからお伺いします。

    ご連絡先

    1. 給水配管系統

    2. 受水槽の概要

    3〜4. 水道の従量単価(基本料金は含まず)

    5〜6. 既設の井戸

    7. 過去1年間の上水道使用量

    ご相談内容

    ご記入いただいた情報は、お問い合わせへの回答と、そのために必要な社内での共有にのみ使用します。ご本人の同意なく第三者へ提供することはありません。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。